検事の書簡

加納さん目線のショートストーリーです。
小説のウラでの加納さん、策士なので、ちょっと悪いヒトになりそうな気配ですが、
これも愛するが故。
思いついたエピソードを、ひとつずつ増やしていきたいと思っています。

アパートの鍵 2012.02.01

初乗り 2012.02.13

匿名の手紙 2012.02.22

やさしい雨 2012.03.14

風邪の功名 2012.03.22

夜の演奏会 2012.04.10

冷蔵庫の中身 2012.05.21

ヒステリーの後始末 2012.06.26

策略 2012.08.02

お裾分け 2012.09.29

加納氏の憂鬱 2013.01.15

汚れなき悪戯 2013.05.28

狂騒のあと 2013.08.10

除夜の鐘 2013.12.31

拝借した 2014.02.20

考える葦 2014.08.18

製作中 2014.00.00

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